その残留農薬検査サービスを選択した理由は?
ISO取得は?
GMPラインでの測定は?
再度の確認試験は?・・・・。
測定記録は?
マシスは、全て満足いただける理由があります。
残留農薬検査は、食品の安全と安心を保障するために不可欠です。消費者の健康を守るだけでなく、企業・生産者の信頼性を高め、市場での競争力を向上させます。特に輸出入食品に関しては、国際基準を満たすことが求められています。最新の超精密な分析装置、そして30年以上の経験とISO/IEC 17025に準拠した厳密な管理システムのもとで高度な分析を行っており、食品の成分分析、農薬や添加物の残留検査、PFAS検査、医薬品の有効成分や不純物の分析ほか、土壌、飲料水、飼料などの分析検査を行っています。
お知らせ
▶︎2025年度輸入食品のモニタリング検査を4月7日より受託します。
▶︎金額・パッケージ名など変更になります。ご注意ください。
▶︎2025年4月1日受注分よりジチオカルバメートの定量限界を0.1ppmに変更します。
▶︎2025年4月1日受注分よりスズ(SATP法)の定量限界を10ppmに変更します。
▶REGISTER (作物別登録農薬検査) 12月2日受注を開始しました。
▶PEFAS-4 (食品・飲料水・土壌などの残留PFAS検査) 11月7日受注を開始しました。
▶PFAS-3 (食品・飲料水・土壌などの残留PFAS検査) 9月2日受注を開始しました。
▶GGAP/JGAP (GGAP/JGAP対応食品別残留農薬検査) 8月20日受注を開始しました。
PFAS(食品・飲料水・土壌など)
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CW&MW(飲料水)
CW&MW (飲料水・ミネラルウォーター残留農薬検査)
CWは、水質管理目標設定全項目をパッケージ化しています。
MWは、ミネラルウォーターの残留農薬基準が設定されている全項目をパッケージ化しています。
マシスだけのオリジナルサービス。REGISTER(登録農薬)
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FOODS(残留基準値設定農薬)
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GGAP/JGAP(GAP対応)
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IFM(農薬モニタリング)
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FPp(農薬低価格Ver.)
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VD(動物用医薬品モニタリング)
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FPv(動物用医薬品低価格Ver.)
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PetFood(ペットフード)
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Feed(飼料)
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Soil(土壌)
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栄養成分・他▶
基礎栄養成分 食品添加 食物繊維 脂質 金属・イオン アミノ酸 ビタミン 核酸 有機酸 脂肪酸 アルコール 染料・色素 細菌
機能性成分・他▶
薬物・生薬▶
毒・有害物質▶
環境関連▶
各種分析機器測定▶
Web見積り依頼▶ |
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分析検査依頼書▶ |
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放射能検査依頼書▶ |
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検査依頼書▶ |
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ご依頼までのフロー▶ |
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ご案内▶ |
ニュース 採用情報 会社概要 社屋の概要 会社沿革 プレリリース 共同研究 社会貢献 アクセス ご利用条件 プライバシーポリシー |
FQA▶ |
Q&A ポジティブリスト制 分析結果証明書 検体(試験品)の必要量 報告方法と分析期間・お値引き・キャンセル 証明書の読み方 分析方法 データの取扱 フローチャート(残留農薬)分析に関する知識 分析用語 ワンポイントアドバイス 精度管理 国際認定(IS0/IEC 17025:2017) 情報リンク |
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認証及び登録▶ |
ISO/IEC 17025:2017認定試験所(認定番号:74760) 計量証明事業(青森県第73号濃度) 日本GAP協会推奨機関(残留農薬) 向精薬試験研究施設設置者登録(青森県第15号) |
所属学会/協会▶ |
日本分析化学会 日本食品衛生学会 日本血液学会 日本健康・栄養食品協会 日本GAP協会 |
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